向上するつもりがないかしたくない場合を除いて、
不満がないことを素晴らしいなんて思ってはいけない。
向上し尽くした ― と言える人間など存在しないに等しいことは言うまでもない。
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このページは、アカサカヒカルが2006年6月24日 13:04に書いたブログ記事です。
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